桃園客運「觀測台」バス停
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本サイトでも紹介した桃園客運の「觀測台(参觀台)」バス停、約1年振りの再会です。表面に付着していた汚れは拭き取られていましたが、その下から現れた路線図は古いまま。
記載された停留所の文字を追っていくと、今は下福止まりのこのバスも、かつては劉店、大豐[月卻]、埔尾、南勢埔、東湖頭を経て、役場のある林口郷の中心まで行っていたことが分かります。所々に空白部分が見えるのは、太陽光に弱い赤インクだけが先に色落ちしてしまったからでしょうか。
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本サイトでも紹介した桃園客運の「觀測台(参觀台)」バス停、約1年振りの再会です。表面に付着していた汚れは拭き取られていましたが、その下から現れた路線図は古いまま。
記載された停留所の文字を追っていくと、今は下福止まりのこのバスも、かつては劉店、大豐[月卻]、埔尾、南勢埔、東湖頭を経て、役場のある林口郷の中心まで行っていたことが分かります。所々に空白部分が見えるのは、太陽光に弱い赤インクだけが先に色落ちしてしまったからでしょうか。
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撮影可能な時間帯に走る石炭列車は午後に設定されている2往復。しかし、最初に来るはずの1902次及び1907次の運転時刻が、昨年に比べて大きく後ろにずれていたため、当初の目算が狂ってしまいました(ここで上下4本の列車を撮影するつもりだった)。
1902次 桃園 12:50 -> 林口 13:40
1907次 桃園 14:40 <- 林口 13:50
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