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海からの寒風が吹き付ける丘の上に無言で屹立する木杭の列。この場所で写真を撮るとき、いつも気になって仕方がなかったんですよね。
接近してみたところ、正体は廃墟になった民家(?)の柱のようでした。
2009年1月29日 (木) | 固定リンク